ちょっとした贈り物もラッピングをきちんとすることで
とっても素敵なギフトになりますよね。
でもワインとなるとちょっとラッピングが難しくなります^^;
袋に入れてリボンをつけるくらいしか思いつかないですよね。
せっかくおしゃれなワインをプレゼントするならラッピングだって
もっとオシャレにセンスとく包みたいものです。
そこでおしゃれなワインの包み方、結び方をご紹介します!
ラッピング紙を使ったワインのおしゃれな包み方
超簡単にできるワインのラッピングの仕方
なるほど!こうすればいいんですね!包んで折るだけなので
ラッピングは苦手・・・っていう人でも簡単にできます。
ラッピングしてもラベルが見えるようにしたい!そんな時は
透け感のある不織布を使えばラベルが透けてみえるのでいいですね。
簡単な一言メッセージには「いつもありがとう」とか「一杯どうぞ」とか
シチュエーションに合わせて書くといいですね。
100均の包装紙を使ったワインの可愛い包み方
100均の包装紙でもワインを可愛くラッピングできちゃうんです。
ボトルの細くなっているところに切り込みを入れているので
リボンで結んでも汚くならない!
それをくるっと巻いて可愛く仕上げる技あり!のラッピング方法です。
ポップで明るい柄の包装紙もありますが、それだとどうしても
ワインを安っぽく見せてしまいますので、できるだけシックな
デザインを選んだ方が高級感が出るので良いですよ^^
シンプルだけどオシャレなワインの包み方
包装紙を2枚使って角度を変えて重ねるのがポイントですね。
日本酒を包む時は和柄の包装紙と金糸が入ったような不織布を
使うと粋な感じがでてセンスが出ます^^
上に束ねるときのコツは、ヒダを少しずつ作るようにすると
バランス良く包めます。
また気持ちきつめにした方が、リボンを付けた後もたるまずに
綺麗に仕上がりますよ。
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ワインや日本酒のボトルにオシャレで粋な風呂敷でラッピング♪
昔は手土産は風呂敷に包んで・・・というのが一般的でした。
本来、風呂敷を使う目的は、大切な贈り物に埃が付かないようにと
カバーするためのアイテムです。
でも最近では風呂敷を活用したラッピングが和モダンでおしゃれな
アイテムとして人気です。
そんな風呂敷でワインボトルを包む方法をご紹介します^^
風呂敷はワインの背より大きいサイズであればどんなものでもOKです。
リバーシブルになっているものだと無造作に結んだときに裏地が見えて
とっても素敵になりますよ。
ボトル1本を包む場合の風呂敷の結び方
ポイントはヒダを作って留めるときですね。この部分は最後に華やかに
魅せる大事な部分になりますので綺麗にヒダを作るようにしましょう!
また最後に端で結んだら輪ゴムを外しますが,外すときに汚くならない
よう風呂敷はギュッと結ぶようにしてくださいね^^
ボトル2本まとめて包む場合の風呂敷の結び方
飲み比べセットという感じで2本プレゼントしたいときに
オススメの結び方です。しかも超簡単ですね^^
それぞれがきちんと風呂敷で巻かれているので、2本がぶつかって
割れてしまう心配もありません。
風呂敷以外の別のラッピングアイテムでも出来そうですね!
大きめの不織布なら最後の部分も結べますし、ビニールペーパーで
作るときは、最後はリボンやワイヤータイで留めればOKですよ。
ワインなどのボトルでも色々なラッピング方法がありますね^^
ワインのラッピングをおしゃれにみせるポイントは「てっぺん」です。
細くなっている部分をふんわりさせたり、リボンをつけてボリュームを
出すとメリハリが出て素敵ですよ。
ぜひワインや日本酒を贈る時にはこれらの包み方を参考にして
素敵でセンスが光るラッピングをして下さいね^^
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